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JCD


新しい添加剤ではありませんw

本日のメインレース、JCD(ジャパンカップダート)です。

ダート馬ってよく知りません。
なので馬券も超ヘタクソです。



JCD.jpg

軸が絞れませんでした

復調してきたらしい2番人気馬に◎。
あとはよーわからん。

1番人気馬が大外枠だったのでコケることを期待しながら、
人気薄決着で来い!と願いつつアレもコレも。

結果、1番人気馬は強かった。
1番人気-6番人気-2番人気と固い決着。

回収率50%以下
今週の3連単穴狙いは不発でした・・・




いつも馬券はWEBで購入しています。
GIしか買わないので年20回ほどですが、
JRAは過去2年の成績をこんな風に教えてくれます。

去年

昨年。的中率10%
一方、回収率は149%。穴党としてはまあ合格点。


今年

今年。ダービーの頃はボロクソでした
それでも秋に復調し、ここまで的中率33%。
回収率も368%。かなりいい。


馬鹿にできません、馬券収入







ナンヨウハギネタ


ナンヨウハギってあまりネタのない魚で・・・
購入記事以来、特に触れたことはありません。

まあそれだけ心配要らずで手の掛からないとても丈夫な魚です。

今回入海後、初の大量白点に罹患しましたが、
全く気にせぬ様子で餌はバクバク喰い続け、
あっという間にキレイっぱり白点は落ちました。


4ヶ月前の入海時

ナンヨウ入海時

500円玉サイズ、超可愛かったのに

現在

ナンヨウ現在

たった4ヶ月でオッサンに変貌してしまいました

体長も3cmサイズだったのに既に8cmサイズ。
ウズマキと並んで成長早すぎの個体です。


このナンヨウハギ、
サザナミサンゴが大好きな模様で、

ナンヨウさざなみ

だいたいここに佇んでいます。
絨毯みたいで気持ち良いのかもしれません






カニハゼ3ヶ月経過


何だかんだで3ヶ月持ちました、カニハゼ。



カニハゼ

激ヤセですがね・・・

それもそのはず、餌付いていませんし・・・

一体何喰って維持しているのか不明、
生きてること自体不思議なカニハゼです。

粒餌は一生喰わないと誓った模様で、
絶対食べません。なんと頑固な。

休む間もなくずーっとハグハグしています。
休んでいるところを見たことがないくらいです。ほんと健気です。

毎朝、まずカニハゼを探します。
「あ、生きてる。」とホッとします。
水流が強いところでは流されてます。
そんなカニハゼを毎日応援しています。








小遣いまたキタ


また小遣いが転がり込みました笑



jc.jpg

今日はジャパンカップ。
凱旋門賞1、2着馬も駆けつけた豪華メンバーです。

昨年の降着2着の鬱憤を晴らすべく、
渾身の仕上げの2番人気、ブエナビスタに◎

天皇賞秋でお世話になったトーセンジョーダンに○

トーセンジョーダンは6番人気。
札幌記念①→天皇賞秋①はエアグルーヴ(古っ)と同じローテ。
エアはJC2着。何でこんな人気ないのか不思議。
人気の盲点ですな、美味しい。

ヒモは10頭(多すぎ恥)
先週のマイルCSでフィフスペトルを買えなかった
後悔があったので、今週は内枠中心に手広く行きました。

それが奏功し、14番人気馬が3着。馬券的中。なんと美味しい。

秋天に引き続き、トーセンジョーダンありがとう





白点治療薬の恩恵


ハーバルフォーミュラープラスの投下から8日目。
今朝の段階ではナンヨウハギに目視で白点2個。
他の魚は皆無。チョウからも消えました。素晴らしい効果。

その効果ですが、なぜかSPSの調子にも好影響が。

夜間のポリプがスゴいです。
これまで見たことも無いようなワサワサ感。
ツツハナ、スギ等は「こんなにポリプって長かったんだ」って
思うほど伸びてます。

水質が改善された、ってことでしょうか。
下手なサンゴ用添加剤より効果があるように思えます。


sps左l

sps右r

うちの水槽では鬼門のグリーン系ミドリイシも色を維持しています。
一時期、ポリプが出なくなり褪色していた左下のSPSも
ポリプをワサワサ出し、グリーンが戻ってきました。

ひとつだけ気になるのは黄色いトゲサンゴ。
サンゴガニでもない、キモガニでもない
真っ白で不透明のごつごつした白いカニが棲みついています。
その白いカニが居る所、白化。
食害しているのか、白化部分についたコケを食べているのか
どちらか判りませんがとにかく取り出したいです。
ですがトゲサンゴの根元部分、網の目のように入り組んでいて
全く捕獲できず。潰そうにも潰せない。あ~気になる。



白点その後


忘れないうちに。

5日目:ハーバルフォーミュラーに「5日連投」と書いてあったので、
    5日目でかなり変わるかと思いきや・・・大きな変化なし。
    なんだ、これ効かないのか、と疑い始める。
    クロシテン相変わらず餌喰わず。呼吸超荒い。
    ハーバル規定量投入(プロバイオテック切れた)
    (殺菌灯:ON/スキマーもONのまま)


6日目:あれ、急に白点減った。薬を見直す笑。
    寄生期間が長かったのか。
    あれ、クロシテンいない・・・☆っぽい
    ハーバル規定量投入
    (殺菌灯:ON/スキマーもONのまま)

7日目:白点激減。
    チョウ&ハギに数えられる程度。
    ハーバル規定量投入
    (殺菌灯:ON/スキマーもONのまま)(←今ココ)


ということで、7日間にわたる投与の結果、

・プロバイオテックマリンフォーミュラー
・ハーバルフォーミュラープラス

には効果が「あった」ことが確認できました。

あと他には

・ウールボックスにフェルト生地1枚プラス
・ウールボックス毎日清掃

を行いました。効果のほどは不明。
ただ今度蔓延した際にはこれ全部やっとけば対処できるかと。
スキマー&殺菌等もオンのままの方が良いかな。
ただスキマーの汚水が真っ青だったので、
ハーバルはここでかなり除去されてしまうことも確認。
多少緩めておいた方が良いかも。

時に、クロシテン残念。
入海後即堂々と泳ぎ、直後から粒餌喰ってたので、
「これは良個体に当たった」とほくそ笑んでたのですが、
そうは行かなかった・・・

白点にエラやられたのか、
それとも内臓疾患か、
もしかして薬物採取だったのか。よく判りません。

そして気になるのはクロシテンが行方不明なままのこと。
結構デカかったので見つかるかと思ってましたが、
発見できず。

ハタゴが飲んだのか?
ハタゴって白点も一緒に喰ってくれるんだろうか・・・
白点虫だけスイカの種飛ばすみたいにぺっぺっと
吐き出してたら怖い・・・

死んだ魚からは白点は離れて他の魚に・・・
とのことなので、まだ当面は油断できません。

ただ、今回良かったな、と思ったのは
先住のヤッコには一切白点は出なかったこと。
相当この悪環境に馴化している模様です


sakanana.jpg

みな餌バクバク。頼もしい限りです



白点蔓延の刑


ここのところ調子に乗ってあれこれ入れたり出したりしたせいか、
気づけば白点ブルーム。

盲目的にいろいろイジったツケですな

本水槽での白点は初めてではありません。
チョウ2匹&ナンヨウハギにポツポツと出ることは恒常的。
ヤッコも尾びれ、胸びれにたまに出ます。
かと言って特段何か治療を施すこともなく、
放っておけばいつの間にか無くなっていました。

「ゲっ、ヤバいかも。」と思ったのは今回が初めて。
チョウ・ハギに大小無数の白点が・・・

きっかけは2代目スミレ。
スミレが入海後先住から総攻撃を喰らったストレスか、
白点ポチポチ。スミレはその後キレイさっぱり
回復しましたが、チョウとハギにかなり影響した模様。

収束する様子もなく、現在対処中。

これ↓効いてんだかどうだか。

薬

プロバイオテックマリンフォーミュラーは3ヶ月前ぐらいに
デバビブリオ疑惑があった際、
これで対応し、その際残った液体をドボドボ。

スミレは収束したものの、チョウ&ヤッコの白点は増えるばかり。
そこでハーバルフォーミュラープラスも加えて経過観察中。

1日目:プロバイオテック2倍量+ハーバル規定量
    ( 殺菌灯:完全OFF/スキマー:投入後10時間ほどOFF)

2日目:ナンヨウハギ/チョウ2匹の白点更に増える
    プロバイオテック2倍量+ハーバル規定量
    (殺菌灯:完全OFF/スキマー:投入後6時間ほどOFF)

3日目:ナンヨウハギ・マルケサン変化なし
    バーゲスの白点異様に増える
    パープルクイーンにも白点確認
    プロバイオテック2倍量+ハーバル2倍量
    (殺菌灯:ON/スキマーもONのままに変更)
    フェルトをウールボックスに1枚敷く。(←気休め)

4日目:若干減ったような気がするが、まだ白点多数。
    パープルクイーンの白点は消滅
    変わりにクロシテン白点いっぱい
    プロバイオテック2倍量+ハーバル2倍量
    (殺菌灯:ON/スキマーもONのまま)   ←今ココ。


んーどうなんだろう。効いているような効いていないような。
3日目のバーゲスの白点の出方に退いて、
思わず殺菌灯ONにしてしまいました。
ガマンすべきだったのか?

能書には

プロバイオテック=24時間~48時間スキマー&殺菌等OFF推奨
ハーバル=3~6時間スキマーOFF、殺菌灯完全OFF、
     吸着剤取り出せ&プロバイオテックのと併用推奨

結局何も点けるな入れるな、とおっしゃるのか・・・

そうは言ってもサンゴへの影響を考えると怖い。
吸着剤だって取り出せません。
なので多めに投入していますが、果たして効き目は・・・

esa_20111122195314.jpg

とりあえず餌の時間にはほぼ全員集合。
餌食いも悪くありません。1匹を除いて。



kurohakuten.jpg

クロシテン、痒そう。
昨日、今日と何も喰ってません。
餌を目の前に流しても凝視するのみ。キビしいか。








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